青森土産にぴったり!蜜漬けリンゴたっぷりのりんごケーキ「林檎らっせら」

スイーツ

青森土産「林檎らっせら」

青森といえば、やっぱり“りんご”。
そんな青森県産りんごを贅沢に使ったケーキが「林檎らっせら」です。
一口頬張れば、甘酸っぱい蜜漬けりんごと、しっとり生地のハーモニーが口いっぱいに広がり、まるで青森のりんご畑にいるような気分に。
お土産や贈り物にも喜ばれる、青森らしさ満点のスイーツです。

「林檎らっせら」とは?

林檎らっせら」は、青森県産の新鮮なりんごを蜜漬けにし、たっぷりとケーキ生地に閉じ込めた贅沢なスイーツ。
「らっせら」という名前は、青森ねぶた祭の掛け声「ラッセラー」に由来しており、青森らしさを感じさせます。
地元の素材を活かしつつ、見た目も味も上品に仕上げられたこのケーキは、観光客はもちろん、地元の方にも愛されています。

特徴・こだわりポイント

  • 蜜漬けりんごの甘酸っぱさ
     青森県産りんごならではの芳醇な香りと、ほのかな酸味。蜜漬けにすることで、より深い甘みが引き立ちます。
  • しっとりケーキ生地との相性
     口に入れた瞬間にふわっと広がるバターの香り。柔らかくてしっとりとした食感が、りんごのジューシーさを引き立てます。
  • 贈り物にも映えるパッケージ
     上品で温かみのあるパッケージは、青森土産や手土産にもぴったり。(写真)
  • 日持ちの良さ
     常温でも30日は保存可能。旅行の帰りにまとめ買いしても安心です。

実食レビュー

包みを開けた瞬間、ふわっと広がるりんごの香りにまず心を奪われます。
一口食べると、蜜漬けりんごのシャリっとした食感と、生地のしっとり感が絶妙。
甘さの中にほんのりと酸味があり、最後まで飽きずに食べられます。

温めるとバターの香りがより立ち、りんごがジューシーに。冷やすと生地が締まり、酸味が引き立ちます。どちらの食べ方もおすすめです。

青森土産としての魅力

青森県は日本一のりんごの産地。県内ではスイーツや加工品も豊富ですが、「林檎らっせら」はその中でも“りんご感”が強く、インパクト抜群。
個包装ではないため家族や友人とシェアして食べるのにも向いており、職場やホームパーティーにもぴったりです。
また、しっとり系ケーキなので年齢を問わず喜ばれます。

購入方法・販売場所

林檎らっせら」は、青森市内の土産物店や駅・空港などで購入可能です。
新青森駅や青森空港のお土産コーナー、観光施設の売店などでも取り扱いがあります。
また、一部ではオンラインショップからお取り寄せも可能。青森まで行けない方も、自宅でこの味を楽しめます。

※販売場所や在庫状況は季節によって異なるため、事前確認をおすすめします。


▶Amazon

【松栄堂】 林檎らっせら 10個入

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【松栄堂 林檎らっせら】

▶Yahoo!ショッピング

【松栄堂 林檎らっせら 10個入】

まとめ

蜜漬けりんごの甘酸っぱさと、しっとりケーキ生地の絶妙なバランスが楽しめる「林檎らっせら」。
青森らしさを感じられるこのスイーツは、旅行の思い出をお裾分けするお土産にも、自分へのご褒美にも最適です。
青森に訪れた際はぜひ手に取って、その豊かな香りと味わいを堪能してみてください。


青森県青森市ってどんなところなの?

りんごの香り漂う街

青森市は、日本一のりんご生産量を誇る青森県の中心都市。
市内や周辺には広大なりんご畑が広がり、秋になると真っ赤な実が一面に色づきます。
林檎らっせら」をはじめ、りんごを使ったスイーツや加工品は、訪れる人のお楽しみのひとつです。

四季を彩る自然とイベント

春は弘前公園の桜や浅虫温泉の花々、夏は東北三大祭りのひとつ「青森ねぶた祭」で街全体が熱気に包まれます。
秋はりんごの収穫体験や紅葉狩り、冬は雪景色と温泉が楽しめるなど、四季折々の魅力が詰まっています。

▶浅虫温泉

新鮮な海の幸と郷土料理

青森市は陸奥湾に面しており、ホタテやヒラメなど新鮮な魚介が豊富。
市場や食堂では、海鮮丼や名物「味噌カレー牛乳ラーメン」といったユニークなご当地グルメも味わえます。
寒い季節には、身体の芯から温まる「せんべい汁」もおすすめです。

アクセスの良さ

新幹線が停車する新青森駅や青森空港があり、首都圏や全国各地からのアクセスも便利。
観光やビジネスの拠点としても利用しやすく、短い滞在でも充実した時間を過ごせます。

ぜひ遊びに行ってみて下さいね!


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